ウィッグを使うコツと部分ウィッグのおすすめ

kawaa50826私は一時期ウィッグを使っていました。ウィッグといえば、髪の毛が痛まずに髪色や髪型を変えられます。私も前髪がなかった時は前髪だけのウィッグを買ったり、学生の頃髪の毛が染められなくて、茶髪などのウィッグを使っていました。前髪ウィッグは結構便利でした。
つけるのも簡単だったし、手入れも簡単でした。でも自分の顔と合わないせいか被ったらちょっと友達に変だと言われました。付け方は自然でしたけどやっぱりそれが自分の顔に合うかも買う前にチェックしとけばよかったです。
普通のよく見るウィッグは最初ただの被る髪の毛と誰も思いますが、とにかく暑いです。前髪ウィッグとは違って、ちゃんとシャンプーしたり、手入れもしないと汚くなります。
全てのウィッグのシャンプーもわざわざウィッグ専用のシャンプーを買わなきゃいけません。普通のウィッグは、下手に被ればウィッグに見えてしまいます。だから街で歩いていると髪の毛のボリュームが多い人は大抵ウィッグなのです。
浮いてる感じになっちゃうの被るのは結構難しいです。でも慣れてきてコツも掴めたら結構役立つと思います。今は部分ウィッグがあるので、頭部の髪の毛が薄かったりしたら、そう言う便利なウィッグもあります。
こういった部分ウィッグはピンでパチンと留めるタイプがほとんどであっという間に装着できます。しかもかつらみたいな被るタイプの物のフルウィッグと違って、部分ものはとってもリーズナブルです。1000円くらいから販売されているのもうれしいですね。